志村 けん(しむら けん、1950年2月20日 - 2020年3月29日)は、日本のコメディアン、お笑いタレント、司会者である。ザ・ドリフターズのメンバー。イザワオフィス所属。1972年までの旧芸名および中国語での表記は「志村 健」。本名は志村 康徳(しむら やすのり)。
    100キロバイト (15,698 語) - 2020年3月30日 (月) 08:23



    (出典 norimaru-s.com)


    これはひどい

    1 パーシちゃん(東京都) [US] :2020/04/06(月) 08:39:59.06


    立憲・枝野会見で記者が暴言「志村けんは感染したくて出歩いた、感染拡大させた当事者で負の遺産みたいな面がある」→枝野困惑


    【フリー記者の横田一「志村けんは感染したくて出歩いた。感染拡大の当事者で負の遺産」】の続きを読む


    “哀川翔がミュージカル初挑戦 ラサール石井演出『HEADS UP!』が上演”. シアターガイド (2015年7月23日). 2015年7月24日閲覧。 石井光三オフィス 公式ホームページ ラサール石井の鉄板少年らさある(2006年12月22日 - 2009年4月2日) ラサール石井オフィシャルブログ「ラサール石井の生き急ぎ日記」(2009年4月1日
    36キロバイト (4,815 語) - 2020年3月16日 (月) 07:15



    (出典 i.ytimg.com)


    確かに

    1 1号 ★ :2020/04/04(土) 10:15:45 ID:k5ALqzvs9.net

    https://twitter.com/Rstudy/status/1245998289062752257
    TOM(R-study106)
    @Rstudy

    浦沢直樹氏の「アベノマスク」イラストに対し「見損ないました」「ファンだったのに」とかの反応に既視感があるなと思ったら、
    ソウルフラワーユニオンの中川さんに「昔はファンだったのに政治的な発言がイヤでファン辞めました」と同じやな。
    絶対ファンちゃうやろ(笑)


    https://twitter.com/Rstudy/status/1246030064820441090
    TOM(R-study106)
    @Rstudy

    「政治的な発言がイヤなのでファン辞めます」宣言をエセファンがアーティストにとって痛恨の一撃やと思ってるの日本くらいなんやろな。
    フツーはアーティストにとっては痛くも痒くもないと思うんだが。
    https://www.asahi.com/and_M/entertainment/ent_11197892/


    https://twitter.com/lasar141/status/1246031442242498561
    ラサール石井
    @lasar141

    これは彼らの常套手段。
    私も言われたが、私にファンがいるはすないのでばればれだった。
    (deleted an unsolicited ad)


    【【正論】ラサール石井「“もうファン辞めます”宣言は彼らの常套手段。私も言われたが、私にファンがいるはずがない」】の続きを読む


    松山 ケンイチ(まつやま ケンイチ、1985年3月5日 - )は日本の俳優、モデル。本名、松山 研一(読み同じ)。愛称は、松ケン。 ホリプロ所属。青森県むつ市出身。青森県立大湊高等学校 → 東京都立代々木高等学校卒業。 妻は女優の小雪。 2001年 HORIPRO×Boon×PARCOの共同企画・ホリプロ男性オーディション「New
    39キロバイト (4,711 語) - 2020年3月31日 (火) 15:43



    (出典 img.cinematoday.jp)


    悲しい姿

    1 じゅうじゅう(埼玉県) [ES] :2020/04/03(金) 11:12:53 BE:952977951-2BP ID:K8mIeoUh0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/naoruyo.gif
     松山ケンイチ&小雪夫妻の近影を、『女性自身』4月14日号が報じた。
    ネット上では松山の?変わり果てた姿?に「ウソだよね?」「小ぎれいなホームレス」などと、衝撃を受ける声が続出している。

    昨年から、田舎と都会で二重生活を送っていることを明かしている松ケン夫妻。
    同記事によると、小雪が東京・表参道に現れたのは3月下旬。写真には、お目当ての子ども服を購入し、店員と仲むつまじくあいさつを交わす様子が収められている。
    また、同記事に付随する形で、松山が子どもと自転車でお出掛けする写真も掲載。
    自転車のカゴには子ども用のキックボードが積まれており、どうやらこれから遊びに行こうとしているようだ。
     ★以下全文

    (出典 i.imgur.com)

    https://myjitsu.jp/archives/112776


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    ワイドショー(wide show、和製英語)とは、テレビ番組の一種。ニュースや芸能情報など幅広く(wide)情報を紹介する番組である。 日本においては、1964年4月、日本教育テレビ(NET)が朝の放送枠の目玉で日本ヴィックスの一社提供番組として、『トゥデイ』(NBC)の番組形式を踏襲した『モーニン
    9キロバイト (1,237 語) - 2020年1月30日 (木) 07:06



    (出典 www.fujitv.co.jp)


    みんなマスクしよう

    1 カンクン(岐阜県) [ニダ] :2020/04/02(木) 15:25:24.58


    コロナ無視のスタジオ討論会。ぶらさがり会見。国会。政治家、専門家、メディアの不思議な行動。

     とうとう首都・東京のロックダウン(閉鎖)にまで、小池百合子・都知事が言及せざるを
    えなくなった新型コロナウイルスの感染拡大。日本は半周、いや1週遅れで、武漢、ニュー
    ヨーク、パリ、ロンドンを追いかけているので、いよいよ、私たちの暮らしは追い詰められ、
    破壊される。
     それもこれも、政治家や専門家から一般国民にいたるまで、「まさか日本だけは」と思い
    上がってきた日本至上主義、日本例外主義のツケだ。これまで私は、繰り返し、検査数の
    拡大、海外渡航の禁止などを訴えてきたが、ほとんど無視されるか、非難されてきた。
     検査の拡大にいたっては、「医療崩壊を招く」「不確実性が大きいので意味がない」と、
    なぜか厳しく批判された。

     こうした経緯を踏まえて、いまなお、本当に不思議なことがある。それは、テレビの
    ワイドショー、ニュース番組などが、いまだに識者や専門家をスタジオに招いて、新型
    コロナウイルスに関する討論を行っていることだ。
     ほとんどのワイドショーでゲストコメンテーターは横一列に並んで座り、身振り手振りを
    交えて意見を表明している。コメンテーター同士の距離は近く、誰もマスクをしていない。
    飛沫感染の距離なのに、これでいいのだろうか。
    「飛沫感染も心配されます。マスクをして手を洗い、また、なるべく人と会うのは避けて
    ください」
     こうした専門家の言葉にまったく説得力がないのは、ご自身が実行していないからでは
    なかろうか。テレビ出演は、もっとも人と接触する機会が多いものの一つだ。また、ハイヤー、
    タクシー、電車、飛行機などで移動して局へ行くのだから、常に感染リスクに晒されて
    いると言っていい。となると、彼らのコメントと実際の行動は違いすぎる。
     すでに、欧米のテレビでは、スタジオでのトークはなくなり、討論はネットワークで行わ
    れるようになっている。だから、司会者はマスクを付けていない。しかし、日本の司会者は
    マスクを付けず、コメンテーターの前で大きな声でしゃべり、コメントを引き出そうとする。
    信じがたい光景だ。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/yamadajun/20200326-00169837/


    【ワイドショー、誰もマスク付けず大声でしゃべり飛沫飛ばしまくって「感染対策!!!」 コイツらマジ馬鹿だろ】の続きを読む


    Zeebra(ジブラ、本名:横井 英之〈よこい ひでゆき〉、1971年4月2日 - )は、日本のヒップホップMC。DJ DIRTYKRATES名義でDJとしても活動。別称は、ZEEBRA Tha Ill Skill、鼻息荒いシマウマなど。 1993年以前 六本木や渋谷のJ-Trip BarでDJとして活動。幼馴染であるDJ
    43キロバイト (2,533 語) - 2019年11月30日 (土) 18:55



    (出典 assets.media-platform.com)


    まあそうかも

    1 Egg ★ :2020/04/01(水) 06:40:03.94

    ヒップホップミュージシャンのZeebra(48)が31日、自身のツイッターを更新。東京都の小池百合子知事(67)が30日の緊急会見で、夜の繁華街への外出自粛を要請したことに私見をつづった。

     小池都知事は新型コロナウイルス対策として、若者にはカラオケやライブハウス、中高年にはバーやナイトクラブへの入店自粛を求めた。

     Zeebraはこの問題を報じたネット記事を貼り付けた上で「例えば学生の話でも、夜にやる卒業パーティーは危険と言うけど、そもそも菌を持ち込む事となった卒業旅行には言及しないってのがなんかもう…」とツイート。

     続けて「自分は自粛賛成だけど、なんらかの思惑で自粛対象の業種を絞りたいなら、せめて名指しした業種には何らか補償があるべきだと思います」と指摘していた。

    3/31(火) 12:02配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-03310075-sph-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【音楽】<Zeebra>小池都知事の夜の繁華街への入店自粛要請に持論「名指しした業種には何らか補償があるべき」】の続きを読む

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