日本 > 大阪府 大阪府(おおさかふ、英: Osaka Prefecture)は、日本の近畿地方に位置する広域地方公共団体(都道府県)のひとつ。府庁所在地及び最大の都市は大阪市。 府庁所在地は大阪市。令制国の摂津国東部(7郡)および河内国と和泉国のそれぞれ全域で構成され、三国の文字を取って摂河泉(
    117キロバイト (13,386 語) - 2020年6月26日 (金) 01:40



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    いつとどく

    1 環状星雲(東京都) [KW] :2020/06/27(土) 19:03:59.05


     新型コロナウイルス対策で国民1人当たり一律10万円を配る「特別定額給付金」について、大阪市の給付が進んでいない。
    対象世帯への振り込み割合を示す25日現在の給付率はわずか3%。20政令市の中で最も遅く、6割を超える全国状況からも大きく引き離されている。
    なぜ「自治体格差」が生まれているのか。

     大阪市の松井一郎市長は25日の記者会見で市民に陳謝。「人員拡充したのになぜこれほど時間差があるのか検証したい」と述べ、
    担当部局に業務改善を指示したことを明らかにした。

     大阪市は5月にオンラインや郵送による申請の受け付けを始めた。しかし、二重申請や記載ミスが続き、6月上旬にオンライン申請を中止。
    「さまざまな苦情対応で人が割かれた」(松井市長)との声も出ているが、内部で詳しい原因が分かっておらず、対象の152万世帯のうち4万7600世帯(25日現在)にしか給付できていない。

     毎日新聞が20政令市を調べたところ、熊本(95%)や札幌(93%)など4市が9割に達する一方、千葉(5%)や名古屋(7%)は1割に届いていなかった。

    https://mainichi.jp/articles/20200626/k00/00m/040/255000c


    【大阪市「10万円給付が遅れてる理由がよくわからない…」 給付率わずか3%】の続きを読む


    東京新聞(とうきょうしんぶん)は、中日新聞東京本社が発行する日刊一般新聞(一般紙)。関東地方もしくは東京都のブロック紙だが、同じ中日新聞社が発行する中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の関東版と見なすこともでき、全国紙のような面もあわせ持つ。過去の紙面は東京都中央図書館で、マイクロフィルムで閲覧することができる。
    38キロバイト (5,643 語) - 2020年6月21日 (日) 04:40



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    ひでえええ

    1 ボイド(栃木県) [ニダ] :2020/06/22(月) 10:21:23.08


    東京新聞「望月衣塑子」記者の弟が “詐欺まがい” オンラインサロン会員から悲鳴

     東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(45)は今なお官房長官会見に出席し、
    舌鋒鋭く菅義偉官房長官への追及を続けている。そんな彼女は、実弟が“詐欺まがい”と
    批判を浴びている事実をご存じだろうか。

     事件記者として鳴らした望月記者。自伝本『新聞記者』が原案の映画まで作られ
    講演会も引く手あまた。もはや新聞記者の枠に収まらない活躍である。そんな彼女は、
    身内に“不祥事”がある場合、いかなる反応を示すのか。

     身内とは実弟の龍平氏の話。彼は現在、会員制サロンを開き、いかにも怪しい方法で金を集めている。
     龍平氏はもともと「劇団四季」で俳優として活躍し、独立して「蒼龍舎」を設立。プロデューサー、
    脚本家として活動しているが、そちらの成果はどうもイマイチ。

     むしろ、ツイッターで、〈東日本大震災は人工地震〉とか、〈原爆は落とされたんじゃなく 
    打ち上げたのです それを爆発させたのは日本ですよ 本当の悪は誰でしょ〉と胡乱な呟きをして
    炎上する人物として、ネット界で名が通っている。

     そして、彼が運営する「真実と目醒め」なるオンラインサロンが、“インチキ”“詐欺まがい”と
    非難囂々なのである。

    「龍平氏のサロンは、有名なオンライン詐欺と手口が同じなんです」

     と、経済評論家の上念司氏が指摘する。その手口は、

    「日本では換金するのが難しいイラクの通貨ディナールを、ほぼ確実に値上がりするかのように
    言って販売しています。インドネシアルピアやベトナムドンでも同じことをやっている。
    特定の外国の通貨の騰貴を、期日を決めて具体的に予測する。これを、サロンで会員から
    会費をとってやる場合は、投資顧問登録が必要。投資顧問業違反や詐欺にあたる可能性があります」

    (中略)

     このような実弟について、望月衣塑子記者は、

    「弟とはほとんど連絡をとっていません。ツイッターの炎上は人から聞いて知っていますが、
    オンラインサロンについての詳しいことは分からないので、コメントは控えさせてください」

     実弟も、鋭く追及していただきたいものだ。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06220600/?all=1


    【望月衣塑子 「弟が詐欺まがいのサロンを経営してる?知りません連絡取ってないので」 ←随分弱腰だな】の続きを読む


    X線撮影 (レントゲン写真からのリダイレクト)
    医療のほか、空港の手荷物検査などの非破壊検査に利用されている。X線の発見者であるヴィルヘルム・レントゲンに因み、レントゲン撮影または単にレントゲンとも呼ぶ。医療従事者は X‐ray Photograph を略して X-P ともいう。
    56キロバイト (10,071 語) - 2020年3月23日 (月) 15:21



    (出典 www.docknet.jp)


    これはひどい

    1 風吹けば名無し :2020/06/04(木) 07:43:26.85

    県立西宮病院 肺がんを放置した医療事故で和解成立/兵庫県
    5/26(火) 20:04配信
    サンテレビ

    県立西宮病院で50代の男性の肺がんを5年間に渡り放置し、がんが進行した医療事故で、兵庫県は患者と和解が成立したことを明らかにしました。
    この医療事故は5年前、県立西宮病院でレントゲン科の医師がCT検査を受けた50代の男性に肺がんの疑いがあると指摘したにも関わらず、
    診察当時20代の女性医師が画像の確認をしなかったことで5年間肺がんが放置されたものです。
    男性のがんは現在、脳にも転移しステージ4にまで進行しているということです。
    県は男性の容体がいつ急変してもおかしくない状態であるとして、発覚当初から和解を目指していて5月26日、1500万円で和解したと発表しました。


    【レントゲン医師「肺がんの疑いあるで」→担当女医が画像の確認をせず5年放置→脳に転移しステージ4】の続きを読む


    熊本県の歴史 熊本熊本宿 - 薩摩街道の宿場 熊本都市圏 熊本選挙区 ロアッソ熊本 - 熊本県のプロサッカークラブ 熊本 (小惑星) - 発見者が熊本熊本市出身であることから命名された小惑星 北海道夕張郡由仁町熊本 福岡県北九州市小倉北区熊本 日本人の姓の一つ。熊本典道など。 「熊本」で始まるページの一覧
    1キロバイト (133 語) - 2019年7月7日 (日) 18:40



    (出典 cdn0.mynvwm.com)


    フェミさん怖い

    1 あずささん ★ :2020/05/01(金) 17:41:16.50

    熊本県の地元紙「熊本日日新聞」(熊日、熊本市)のグループ会社が配布したチラシが、男女を色分けしたり、女性のイラストに「断捨離して大掃除」と書いていたりして「男女平等に逆行。時代錯誤も甚だしい」などと批判が上がっている。熊日は4月30日にお詫び文を発表。一方で、ネットでは批判後の迅速な対応とお詫びの内容を評価する声も広がっている。

    女性は「手の込んだ料理」、男性は「ゆっくり読書」?

    問題となったのは、熊日のグループ会社の熊日都市圏販売が作成した「熊日de充実すごもりライフ」と題するチラシ。「今年のGWは家で過ごそう」という言葉の下に、女性のイラストが赤色、男性は青色で描かれていた。

    さらに、女性の上に「断捨離して大掃除」「いつもより手の込んだ料理」と書かれ、男性の上には「映画鑑賞」「ゆっくり読書」と書かれていた。

    ネットでは「性差別で男尊女卑」「男性は趣味、女性は家事につながるように見えてとても不愉快」などと批判が殺到した。

    「理解や意識が不十分だった」お詫び文を掲載

    指摘を受け、熊日は4月30日、自社サイトで「お詫び」を掲載。「ジェンダーや性的少数者をテーマに報道してきた新聞社のグループ会社で不適切な表現を使ったことをお詫びします」と陳謝した。

    発表文によると、チラシは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新聞の配達と販売を担うグループ会社が、大型連休を自宅で過ごす世帯向けに新聞購読を提案する目的で作成したという。

    「男女の役割を固定化させる意図はありませんでしたが、熊日都市圏販売の社内でも理解や意識が十分でなくチェックできませんでした」などと釈明。熊本市内を中心に7638枚を配布済みだったという。お詫び文には、グループ会社の研修実施や社内のチェック体制の強化といった再発防止策を示した。

    迅速な対応と評価の声がある一方で

    批判が上がってからの熊日側の迅速な対応に、Twitterでは評価する声も上がっている。
    「経緯を明記してあって感心した」「お詫びの文章は率直で好感が持てる」といった肯定的な意見があった。

    今回の事態を受け、フォトジャーナリストの安田菜津紀さんは「こうやって無意識のうちに“らしさ”はすりこまれていくのかもしれない。大切なのは、様々な声を受けての今後の発信」と一過性の対応だけでは不十分だとして、この問題を契機に考え続けるべき課題だと問題提起をしている。

    ソース/HUFFPOST
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5eab6f14c5b62da419eed6c2

    熊本日日新聞社、熊日グループからのお詫び
    https://kumanichi.com/information_20200430/


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    投石(とうせき)とは、石を投げること。投石機やスリング等の指摘がない限り、ヒトが人力で投げることを指す。 ヒトはもっとも上手に物を投げられる動物である。原人から新人にいたるまで、投石はもっとも基本的な狩猟の攻撃方法だった。なぜなら動物を倒すには遠距離から一方的に攻撃するのが安全だからである。弓矢を
    3キロバイト (562 語) - 2019年10月11日 (金) 06:52



    (出典 pbs.twimg.com)


    民度低すぎ

    1 シャチ ★ :2020/04/20(月) 19:00:21.80

    CBCテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e32fc38f654f3220a23ee4682773d6fb3cfb6ba1
     三重県の鈴木知事は、20日の会見で、新型コロナウイルスの患者や家族の家に、石が投げ込まれたり、壁に落書きされるなどの被害が三重県内であったことを明かしました。

     「誰がいつどこで感染するかわからない中、傷つけ合っても意味がない」(三重県 鈴木英敬知事)

     鈴木知事は、「感染による差別は、絶対にあってはならない。差別が起きないよう呼びかけていく」としています。


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