小池 百合子(こいけ ゆりこ、1952年〈昭和27年〉7月15日 - )は、日本の政治家。東京都知事(第20代)。 アラビア語通訳者、ニュースキャスターを経て、1992年に政界へ転身した。 テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』キャスター(初代)、参議院議員(1期)、衆議院議員(8期)、総務政務次
    126キロバイト (17,311 語) - 2020年6月28日 (日) 23:51



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    都知事も大変

    1 カラカル(大阪府) [JP] :2020/07/04(土) 04:25:42.22


    東京都の小池百合子知事が3日、都庁で定例会見を開いた。

     前日2日に100人を超えた新型コロナウイルスの新規感染者が、この日は124人にのぼったと発表した。
    「感染拡大要警戒」のパネルを掲げ、夜の街などの3密を避けることを呼びかけ、
    「感染拡大防止策に利用者の側もご協力いただきたい」と求めた。

    【写真】髪の毛にも表情にも疲労感がにじむ…記者会見する小池知事
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/07/03/0013477832.shtml?ph=1
     連日の激務からか、後ろ髪がはね、どこか以前と比べると口調に力強さがなく、
    表情は少し疲れているようにも映った。ネット上では「小池知事の顔が疲れている」
    「お髪が…」「顔が疲れ切ってる」「小池さんやせた?」「やつれてる」との指摘が次々に投稿された。


    【 小池百合子 『クソっ…!なんて私ばかりがこんな目に…』 】の続きを読む


    ^ 官房副長官に西村氏、野上・杉田氏は留任日本経済新聞 ^ 内閣改造 経済再生西村康稔官房副長官内定 初入閣NHK news web ^ 正式名称は新型インフルエンザ等対策特別措置法に関する事務を担当する国務大臣 ^ 西村経済再生担当相を新型コロナ対策担当相に任命 FNN PRIME
    18キロバイト (1,742 語) - 2020年6月26日 (金) 10:26



    (出典 club-dewl.com)


    これはきれてる

    1 風吹けば名無し :2020/07/02(木) 21:25:53.14

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200702/k10012493391000.html

    西村経済再生担当大臣は記者会見で、
    「高い緊張感を持って警戒すべき状況だということで、認識を共有したところだ。
    感染者の7割から8割が20代、30代で、これから高齢者や基礎疾患がある人に広がらないよう、
    二次感染を防止するためのPCR検査を幅広く呼びかけていきたい」と述べました。

    また「検査の陽性率などを専門家に分析してもらったところ、
    市中で感染が広がっているわけではないということだった。まずは感染経路を追いかけていき、二次感染を防ぐことに全力を挙げたい。
    これまでの政府の方針を直ちに変更することはないと思っているが、状況を見て専門家の分析をしっかり聴きながら、適切に対応したい」と述べました。

    そして、西村大臣は「もう誰も緊急事態宣言はやりたくないし休業もしたくないだろう。
    感染防止策をしっかり取って、何か異常があれば店を休んだり、調子が悪ければ会社にも出ず、
    遊びにも行かないなどを徹底していかないとまた同じようなことになる。
    一人一人の努力をお願いしたい」と呼びかけました。


    【西村激怒「もう休業も自粛もしたくはないだろう」と感染者の多くを占める20代に激怒】の続きを読む


    コロナ (ラテン語: corona) 、または太陽コロナは、太陽の外層大気の最も外側にある、100万ケルビン (K) を超える希薄なガスの層である。corona はラテン語で「冠」を意味する言葉で、古代ギリシャ語でガーランド(英語版)やリースを意味する κορώνη に由来する。
    51キロバイト (7,580 語) - 2020年6月4日 (木) 14:43



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    これは大変です

    1 令和大日本憂国義勇隊(光) [US] :2020/07/03(金) 06:07:38.87


    症状続く大学生は…
    新型コロナウイルスに感染した21歳の男子大学生は、陰性になったあとも2か月近くにわたって発熱や息苦しさなどの症状が続き通っていた大学の休学を余儀なくされています。

    「社会復帰できると思った…」退院後2か月近く続く症状
    大学生が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたのは4月7日。
    それから3週間、自宅で療養を続けましたが、40度を超える発熱が続いたことなどから、4月29日に入院しました。10日後の5月9日、PCR検査で2度陰性が確認されたため退院。

    しかし、退院後も、37度5分前後の発熱やけん怠感のほか、息切れや嗅覚障害などの症状が2か月近く続いていて、5月中旬には脱水症状になって意識を失いおよそ1週間、入院したといいます。

    大学生は「PCR検査で陰性になりましたが、発熱や頭痛のほか味覚や嗅覚も元に戻っていなかったので、『これで本当に陰性なのかな』と不安でした。陰性になって点滴を外して、『家に帰って普通の生活をしてください』
    って言われてもけん怠感からずっと家で寝ているような状態で外出する気力もありません。コロナにかかる前は若者だとすぐに治って社会復帰できると思っていましたが全然そんなことはありませんでした」と話しました。
    9月まで休学
    陰性後も発熱などの症状に苦しむ大学生。
    外出もできない状況が続き、迷った末に通っていた大学をことし9月まで休学することを決断しました。大学には医師の診断書とともに休学届を提出しましたが、大学側からは休学期間中であっても原則として学費を支払う必要があると説明されたといいます。

    大学生は「いまは数分間勉強しただけでも疲れてしまうような状況なので何時間も授業を受けるのは難しいと考えました。
    休学はギリギリまで迷いましたが、たとえ、オンライン授業であっても授業を受けるのは難しいので休学せざるをえない状況でした。
    半年で治るのかもまだ分からない未知のウイルスで、いつ復帰できるかもわからず、友人よりも卒業が遅れてしまうのでとても不安です」と話しています。

    のしかかる医療費
    (略)

    SNSにも投稿相次ぐ
    SNS上には、新型コロナウイルスに感染し、陰性になったあとも後遺症とみられる症状に苦しむ人たちの投稿が相次いでいます。

    「コロナ後遺症ですが、あります。発熱、息苦しさ、頭痛など。自分も微熱が60日続いています」

    「耳鼻科に行ってきました。やはり情報が少なく、コレと言った治療がないので、感冒後嗅覚障害と同じ対応しかないとのこと。長期戦だ~」

    「めまいが治らん。薬飲んでるのに治らん。耳鳴りも治らん。これ、本気で後遺症なんじゃないかという気がしてきた」

    (略)

    そして後遺症とみられる症状に苦しむ人たちが相次いでいること対する驚きの投稿もあります。

    「後遺症の苦しみや治療方針など全く知らないから詳しく書いてもらって改めて気をつけようと思いました」

    全文はうぇbで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200702/k10012492951000.html


    【「若者だから社会復帰できると思ったのに…」コロナ陰性退院後2ヶ月経っても酷い後遺症で通学出来ず】の続きを読む


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。政党「れいわ新選組」代表、前参議院議員(1期)。生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長、自由党共同代表兼政策審議会長などを歴任した。兵庫県宝塚市出身。
    121キロバイト (15,874 語) - 2020年6月27日 (土) 18:17



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    これはいかん

    【【画像あり】 山本太郎さん 集団感染リスクを作ってしまうww】の続きを読む


    ものもあり、また季節により体色が変わるものもある。サギのうち羽が白いダイサギ・チュウサギ・コサギ・アマサギ(アマサギは冬羽のみ)は白鷺(しらさぎ)と呼ぶことがある。 サギ科は世界に65種、日本に19種が生息する。日本では、アオサギ、ゴイサギ、ダイサギなどを見ることが出来る。日本では留鳥、冬鳥、夏鳥の種に分かれる。
    6キロバイト (749 語) - 2020年5月31日 (日) 05:41



    (出典 media.rakuten-sec.net)


    せっとくしたのに

    1 サバトラ(東京都) [CN] :2020/07/03(金) 07:30:27.98


    「50億円当選」詐欺と納得せぬ男性、警官と説得続け入金防ぐ

    特殊詐欺被害を未然に防いだとして、兵庫県警たつの署はこのほど、兵庫信用金庫太子支店(太子町鵤)に署長感謝状を贈った。
    窓口で対応した事務係長の藤田香織さん(34)は昨年10月にも被害を防いでおり、2度目のお手柄。
    田中聖児署長(59)も「防犯に関心を持っていただいて助かります」と話し、心掛けの高さをたたえた。

     たつの署によると、男性(67)は6月16日、「宝くじが当たった」と同支店を訪れ、「3億円当選」「預かり金2万円」などと表示されたスマートフォンの画面を窓口で示した。
    預かり金を振り込むよう求められた藤田さんは、すぐに詐欺と判断して振り込まないよう説得した。

     しかし男性は納得せず、自宅に届いたという「50億円当選」などと書かれた郵便物を示して依頼を続けたため、藤田さんがたつの署に連絡。警察官とともに説得を続け、入金を思いとどまらせたという。

     藤田さんは「あり得ない話だと思っても、だまされてしまう方がいる。今後も気を付けて接客したい」と話していた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/878724cff9b063c961929c2b99078e71f065617c


    【「50億当選しました。預り金振り込んで下さい」信金職員と警官が詐欺だと説得するも男性(67)納得せず】の続きを読む

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